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政策を現場に、現場の課題を政策に

  • SMA 公共医療共創センターは、医療・行政・教育・地域社会をつなぎ、現場の課題を具体的な仕組みへ変えていくための共創拠点です。

  • 地域医療、感染症対策、セルフケア・セルフメディケーション、薬剤師・医療職教育、臨床推論、住民向け啓発、医療政策に関わる事業などを中心に、自治体、医療機関、大学、薬局・ドラッグストア、企業、各種団体と連携しながら、企画立案から教育、調査、評価、情報発信まで幅広く支援します。

​具体的事例

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レッドフラッグ・イエローフラッグ・ブルーフラッグによる

3色トリアージと情報発信の基本的考え方

『令和8年度の厚生労働科学特別研究事業』

  • 「課題は見えているが、どう形にすればよいかわからない」、「行政と現場をつなぐ役割がほしい」、「専門的な内容を、住民や医療者に伝わる形にしたい」、「地域で新しい医療・健康事業を始めたい」そのような段階からご相談いただけます。

  • 単発の講演や研修だけでなく、事業設計、地域連携、教育プログラム開発、ガイド・教材作成、専門家監修、調査研究、自治体・企業との共同プロジェクトなど、中長期的な取り組みにも対応します。

  • 医療を「提供する」だけでなく、地域の中でより良く機能する仕組みそのものを、一緒につくる。SMA 公共医療共創センターは、医療と社会の間に立ち、次の医療のかたちを共につくっていきます。

 

 自治体・医療機関・大学・企業・各種団体の皆さまからのご相談を随時受け付けています。構想段階のご相談でもお気軽にお問い合わせください。

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